2008年05月30日

ウナギぱい危機

地元特産のウナギにちなんだ浜松市の名菓「うなぎパイ」が、バター不足の直撃を受けている。パイ作りに欠かせない原材料のバターの仕入れ量が、今夏以降、従来より減ることが確実になったためだ。メーカーの「春華(しゅんか)堂」(浜松市中区、山崎泰弘社長)はバターの消費量を抑えるため、通信販売や姉妹品の生産休止に踏みきり、「地元で販売するうなぎパイは何とか守り抜きたい」としている。

まじですか!バタバタしますね^_^
虎の飼育から始めてバター量産するしかないですね。
なんてしょうもない話はともかく食糧危機が地味にやってきてますね…
今回のバターは小麦とかとは違うとは書いてますが。
  

Posted by もりやす at 16:25Comments(30)TrackBack(0)
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